1名無しさん☆2022/01/30(日) 17:02:25.80
初心者向けのスレッドです。
すすコインとは、煤でできたお金です。
続きはお前らが書け。
2名無しさん2022/02/01(火) 07:10:53.79
架空のマネー
3名無しさん2022/02/17(木) 19:08:58.53
>>1
>>2
4名無しさん2022/02/22(火) 19:08:13.46
煤じゃなくてススキらしいよー。
5名無しさん2022/06/25(土) 13:45:07.84
2021年10月20日ン交換所に ニューヨーク州司法長官のレティシア・ジェームズ氏は、
未登録の仮想通貨貸付サービスプロバイダーを閉鎖し、「法律に従う」ことを望んでいます。
ニューヨーク州司法長官のLetitia Jame(レティシア・ジェームズ)氏は10月18日、州内で運営されている
身元不明の仮想通貨貸付プラットフォームのグループ閉鎖を命じた事を発表しました。
公式プレスリリースによると、企業は一般事業法352条以降の規定に違反しています。
これは1921年に可決されたニューヨーク不正防止法の”マーティン法”
(ニューヨーク一般ビジネス法第23-A条、セクション352–353)として広く知られています。
ジェームズ司法長官は、仮想通貨貸付プラットフォームは「利付口座」であるため、
ニューヨークで運営するには司法長官事務所に登録しなければならないと主張しています
6名無しさん2022/06/25(土) 13:51:35.10
2021/05/15仮想通貨(暗号通貨)交換所大手の米コインベースが、
2021年4月14日にアメリカの株式市場に上場した。
仮想通貨交換所が米国市場に上場するのは初めてのことだ。
しかし、この上場が「仮想通貨バブルの終焉」だと分析する市場関係者もいる。なぜだろうか。
コインベースは、2012年に設立された仮想通貨交換会社だ。
アメリカ国内では交換所として最大規模を誇る。
創業したのは元IBMエンジニアのブライアン・アームストロング氏らで、
同社の株主には日本の三菱UFJフィナンシャル・グループも含まれていることで知られている。
そのコインベースが、4月14日、「COIN」というティッカーシンボルで米ナスダック市場に上場を果たした。
取引初値は381ドルで、まもなく株価は429ドルまで上昇したが、その後、株価は下落した。
4月23日は一時282ドルまで株価が下がった。一般的に、上場直後の銘柄は値動きが激しい。
そのため、一時的な急落で今後のコインベースの株価のトレンドを判断することは早計だが、
仮想通貨交換所の初の上場であるにも関わらず、
想定以上の下落だという印象を持った個人投資家も少なくないようだ。
7名無しさん2022/06/25(土) 14:00:35.70
仮想通貨取引所は、仮想通貨をさまざまな資産(法定通貨または他の仮想通貨など)に
交換するためのサービスを顧客に提供するWebサービス。
取引は通常オンラインでのみ機能し、電子形式での取引を提供し、それに対する手数料を収入源としている。
一方、実店舗でサービスを提供するビジネス形態もある。仮想通貨取引所で取引を行うために、デビットカード、
クレジットカード、郵便為替、その他の類似する決済手段の利用が認められている。
通常、取引は銀行口座間で行われるが、
ごくまれに、顧客が特別なATMを使用して現金を引き出すことも可能である。
最近では、分散型取引所(DEX)が設立され、デジタル化した通貨を使うというより、
あらかじめ設定した額を交換するスマートコントラクトによる取引が行われている。
8名無しさん2022/06/25(土) 14:10:15.03
Daily Market Report 2022/6/20
2022年の半年が経過したが、暗号資産時価総額とBTC/USDは下落に歯止めがかからない。
今月のBTCは節目の30,000ドルを割り込み、ピーク時の67,000ドル台から40%以上の下落。
現在、19,000〜20,000ドル台までの大幅下落となっていることがわかる。
ドル建て、円建てともに年初来安値を更新することとなり、現在の価格は2021年の年初の価格水準へ後戻りする弱気相場が継続。
暗号資産時価総額も、過去最高値である2.97兆ドルから0.8兆ドルと2.17兆ドルの時価総額を喪失、
円換算で約290兆円の価値を失う結果となった。米国のスタグフレーション懸念からリスクアセットの下落が顕著になっている
が、暗号資産の下落が加速した要因として、無担保型(アルゴリズム)ステーブルコインのUST(テラUSD)のドルペッグが外れ(デペッグ)、
裏付け資産となるLUNA(テラ)の価値が99%安まで下落して売りが売りを呼ぶ信用収縮が加速したことも大きいといえよう。
また、今月に入ると、大手暗号資産レンディングプラットフォームを運営するCelsius Networkが暗号資産市場の大幅下落を理由に
暗号資産の引き出し、送金を停止することを発表。さらには暗号資産大幅下落の影響を受け、シンガポールの大手暗号資産ヘッジファンドである
Three Arrouws Capitalは、ポジションを維持する証拠金不足が発生するマージンコールに応じることができず、
債務危機の疑惑が浮上している。典型的な弱気相場のネガティブな報道が増加傾向にあるが、
全ては米国の利上げとテーパリング開始から相場のベアマーケットは避けられなかったと考えられる。
9名無しさん2022/08/15(月) 20:47:00.73
  中国のジレンマ其の? 
 かつて、中国には2つの大きな出生数に山がある、1つの山の減少は1958年に始まっ
た大躍進政策が作り出した。大躍進政策は経済原理を無視した過激な工業化政策を真似
て、農業がないがしろにし食糧生産が落ち込み、全国的に餓死が広がったものだ。1960
年前後の死亡者の増加と出生数の減少は、いかに無謀な政策を毛沢東がしたかを示して
いる。毛沢東はその責任を問われて国家主席の座を劉少奇に譲り一線から退かざるを得
なかったほどだ。大躍進政策の失政後に、大幅にベビーブームが起こった。老後の保険
に子作りしたのだ。しかし食糧供給がおぼつかず すぐに一人っ子政策がおこなわれた
。第二次世界大戦の人口減少とその後の出生、大躍進の飢餓とその後の出生そして今だ
。しかし、不動産価格が高くなり、若者が住まいを購入できなくなったことは、出生数
の減少の第1の理由とされる中にある。中国では、結婚に際して男性が住居を用意しな
ければならない。とする慣習がある。しかし今や、マンションが高くなり過ぎて、男性
はマンションを用意することができない。その結果として婚姻数が減少したのだ。・・
・しかし、そのマンションの高値を作っているのは、一人っ子政策の下で育てた親達の
親心である。例えば結婚適齢期の男女が10人いたとして、この男女には、普通に考え
れば5組の家族の推定値が出来る。ところがこのこの5組に対して、親は男女の二親が
生きていれば20人、20人に祖父祖母も入れれば60人になる。この60人の半数は
、孫が大事とばかりに マンションを相手に積み立てを預金している。と推定されてい
る。理由は自分の老後生活の保険代わりだという。売って資金を得ても、預貯金よりも
高利まわりで出金できたし、子供が必要となった時には、同居なり世話係として期待し
て孫に送る事が出来るからだ。ところが、実際に必要な入居は5戸である。のに30戸
が、購入もしくは積み立てで予約されて、世間や市中に資金が、不動産に流れていく。
つまり低く見積もっても6倍もの需要である。これに銀行投機や地方政府がブームに火
に油を注いでいくのであったのだ。
10名無しさん2022/08/15(月) 20:51:03.68
  中国のジレンマ其の?

 第2の理由として、教育に多額の費用がかかることは、文明進化では不可避である。
1人の子供の教育に対して、社会の生産性維持に 大学に行かせる大変さは、古代ロー
マ時代や、エジプト、いやバビロン時代から一緒だった。非生産性の発達文明の中では
、行政や サービス金融業の 拡充社会は必至の国家建設工程になっている。これらも
少子化の原因とされる宿命にある。国内需要のバランスと社会発展の司令塔の発達の、
その一種の社会悪として必要悪とされる。アリの八割労働とされる自然現象プロセスだ
ろうとされる。文明国家では、地球の人口増加は避けられる。と言う論文まであるぐら
いだ。こうした事に、国連は人口予測を、低、中、高の3つのシナリオをもつが、いず
れにしてもも、恋愛・出産・避妊・堕胎などに関係する男女の社会通念や宗教上・教育
上の家族定義や意識による。更に出産後に起こる 養育や教育や生活の形態やギャップ
や 病気や疫病、詐欺や強盗殺人、インフラ投資と労働形態などの考察が必要なのだ。
つまり生活保安上の、整理問題がある。ここに 中国特有の共産主義思考が存在する。
つまり自国・友好国・敵国と言う住み分けの封建社会制度である。これだ、通常の個人
の生活形態でも起こる。攻撃的仲間意識の強さを持たせ、愛国主義教育の元になる。旧
共産主義より高くある現代の愛国主義は、常に非人道主義の専制国家としての指導者が
賞賛される形の危機に瀕する。この強制的にで出来がった腐敗政治では、よりフリーな
姿の一生と、寝そべり族的発想での生き方にも 一定量に自覚や統覚の世界となって現
れる。オタク文化やファッションや芸術世界の開花である。子供として期待を裏切った
自身の生活の反省から 子供に期待しないし、必要と思わない世界の創出である。これ
らの文化の創出が、日本や他と違い、中国は異常なのだ。歴史的にも防衛と軍事力のみ
に充てられ、常に、万里の長城の様な防衛や オアシス都市や朝鮮半島攻撃、ベトナム
征服と、全くもって 文化でなく規制と攻撃と征服に使われているので、人間の謳歌に
寄与していないのである。
11名無しさん2022/08/15(月) 20:51:37.63
  中国のジレンマ其の?

 さらにこの法外な消費文化社会の創出が、間違えている事だ。と軌道修正を常に世論
に訴えていた日本と違い、中国文化や共産党社会は、一斉に民主主義や自由資本は正義
だ、と叫んだ世界に突入している事だ。古来台湾人と中華人の違いは、魚を食うか肉を
喰うかの違いがあった。したがって大陸中華は油を多用し、揚げたり煮たりしないと、
口に入れず、肉食による味付けに、香辛料、腐れもの腹痛に対する 霊薬や薬草や漢方
が発達した。ところが台湾人・香港人は海洋民族で、活きの好い生肉生魚野菜を食し、
海洋に出た漁を大切にして生きてきた。その為の干物や塩が多用され、ほぼ広州料理と
は一線を画して生きてきた。この事が日本を救い、元寇でも日本が大陸に飲み込まれる
事のない国家を形成した。つまり摂取不捨の断捨離生活が水準で、余計な物は取らない
主義だ。これを大きく壊したのが中華の夢 中国強盗思想である。古来、タクラマカン
砂漠は、多くの国家が存在した。いわゆるオアシス国家である。ところが中国皇帝は、
その力強い民族の文化に敗れて、征服王朝を何度も繰り返し、この奸族の侵入は2千年
3千年と続けられた。砂漠の民は、飲み水さえもその日文化である。イスラム原理主義
が忌まわしいのは、拡大と拡張で他国支配で生きる習わしと伝統に生きる事を思いつい
た事だ。これは仏教経典やインドラ法典から発達したであろうユダヤ主義に通じている
。インド仏教を釈迦を基にしてる。と現代は解されるが、実際はバラモン教分派であり
バラモンの教えを忠実に、人間性で問いただしたのが仏教である。バラモンを、インド
のカースト制度の頂点に位置するバラモン教やヒンドゥー教の司祭階級の総称だ。と、
されている。が正確なサンスクリット語形ではなく 紀元前20世紀頃の幻の原住民族
の、ドラヴィダ人を支配するためにヴァルナの頂点の上 つまり神の意識を言うものだ
これがインド哲学とされている。身体の快楽や私的所有権と言った欲求に屈することを
拒絶した螺僧や裸体僧。つまりジャイナ(聖者)の教えは、日本の水行や即身仏と同じ
意識で オアシス国家には浸透していた。
12名無しさん2022/08/16(火) 11:48:11.26
 中国のジレンマ其の?

 この裸行僧の宿命や、意識を法律化したのが 古代碑文のアショカ王の碑文である。
アショーカ王碑文は、紀元前3世紀にアショーカ王が 石柱や摩崖(岩)などに刻ませ
た詔勅である。アショーカ王の法勅(ほうちょく)とも呼ぶ。現在のインド・ネパール
・パキスタン・アフガニスタンに残る。アショーカ王は、第三回仏典結集を行なった。
また法の宣布を目的とした新たな役職として法大官(ダルマ・マハーマートラ)を設定
して、仏教の教えを広めた。統治上の理由で、辺境の諸住民に対して「ダルマ」の仏教
色を前面に押し出さないように配慮がなされて、他民族でも務めるべき規制を、碑文で
書かれ置かれた。
13名無しさん2022/08/16(火) 11:48:32.89
彼はダルマが全ての宗教の教義と矛盾せずに、1つの宗教の教義でも
ないことを勅令として表明し、バラモン教やジャイナ教、アージーヴィカ教など仏教と
対等の位置づけを得て勅令を下している。これは日本にもて阿含経(あごんきょう、ア
ーガマ)として伝来し、最も古い仏教経典集(スートラ)であり、「伝承された教説、
その集成」という意味がそのまま、経蔵と律蔵として、紀元前4〜1世紀の伝承をその
阿含(アーガマ)または部(ニカーヤ)の阿含集とされ、仏教学上の「七科三十七道品
」と呼ばれているもので、かつて紀元前に信じられていた拝火教を更に整理したものだ
った。多くは四念四断と五根五力の正道を説くものである。四念とは(身体・心・環境
・法)を悟り勧善懲悪を行う事、つまり、自分の都合と環境の都合更に決まっている事
に倣って、悪断(すでに生じた悪は除くように)悪不(いまだ生じてない悪は生じない
ように)善令(いまだ生じていない善は生ずるように)善長(すでに生じた善は増すよ
うに)に生きる事を強いた。五根の、信力(瞑想の願心)精進力(瞑想の努力)念力(
瞑想の集中力) 定力・慧力(瞑想と智慧をもっての観察)を得よと言う物であった。
これによる八正道を示した法輪(正見:正しい見解)(正思惟:正しい考え)(正語:
正しい言葉)(正業:正しい行為)(正命:正しい生業)(正精進:正しい努力)(正
念*正しい気づき)(正定:正しい集中)を得よ。と言う法令で因果応報を説いたのだ
。しかし、これに反対したのが、忽然と現れるフン族や蛮族と呼ばれる砂漠の盗賊であ
った。
14名無しさん2022/08/16(火) 11:48:55.68
 中国のジレンマ其の?

 アショーカ王は、カリンガ戦争の惨状を見て多くの犠牲者を出したことを悔い、仏教
を信奉し、ダルマ(法)の政治を開始した。と言われる。そして、そのダルマの思想を
説いた勅令を、各地の岩石(摩崖)や石柱に刻ませた。そうした摩崖法勅や石柱法勅が
、インド亜大陸やアフガニスタン東部において、約50搭が発見されている。「ダルマ」
とは、?生類に対する不殺生・不傷害、?両親に対する従順、親族・宗教者・長老に対
する尊敬、?貧者や奴隷に対する慈悲、?他人の意見の尊重など、すべての人が守るべ
き社会倫理を、その内容としていた。この法勅は、デーヴァーナンピヤ・ピヤダシ王が
(命じて)刻ませたものであった。ここにおいては、いかなる生き物も殺して犠牲に供
してはならない。また(生き物の殺生を伴う)祭宴も催してはならない。なぜならば、
デーヴァーナンピヤ・ピヤダシ王は、(そうした)祭宴に多くの罪悪を見るからである
。と記されている。つまり犠牲牛、捧げの儀式の中止である。かつては、ピヤダシ王の
厨房において、毎日、幾百千という生き物が、羹のために殺されていた。しかし、今、
この法勅が刻まれたときには、わずかに、三匹の生き物が羹のため日々殺されているに
すぎない。(すなわち)二匹の孔雀と一匹の鹿である。(摩崖法勅 第1章)とされる
羹(あつもの)とは味付けにされるために殺される動物の事だ。いわゆるスープである
。王の飽食に沢山の動物が食され、多くの犠牲も宗教上の行事が行われていた。と推測
される。インドの戦国時代の、ピヤダシ王の灌頂即位八年に、カリンガ国が征服された
。このカリンガ戦争で、15万人が捕虜として移送され、10万人がそこで殺された。また
その幾倍かが死んだ様だ。以後カリンガ国は領有され、デーヴァーナンピヤは、ダルマ
の遵法、ダルマへの愛慕、および(人民への)ダルマの教導に専念して治世を行った。
つまり、デーヴァーナンピヤがカリンガ国を征服したことに対する後悔からの法勅を、
行ったのである。(摩崖法勅 第13章)

©Kabubank お問い合わせ/削除依頼