1名無しさん@ログイン中2012/08/02(木) 21:13:42.10?2BP(0)
俺はあまりにも学校行きたくなくて何を思ったのか
体温計をチンした
それで高熱→休んでいいよ のバカみたいな考えだった
案の定レンジの中で爆発してなんか真っ黒の液体がちらばってた
俺はそれを柱のくぼみに隠した覚えがある
そのレンジを1年くらい普通に使ってた
俺よく死ななかったと思う
292名無しさん@ログイン中2016/05/12(木) 20:13:54.10?2BP(0)

家にかかってきた電話すべてに出てイタズラ。

親にすぐばれて逃走!こっそり家に帰り押し入れに隠れる。うっかり爆睡。

目を覚ますとなにやら外が騒がしい。
逃げてたことを忘れて押し入れを開ける。

近所の人や警察がいてビックリ(捜索願い出されたらしい。

母親に見つかり抱きしめられる。

母親に抱きしめられてナゼだか泣いてると、警察の後ろに親父の顔が見えた。

あれは鬼だったよ
293匿名希望2016/05/13(金) 07:19:19.14?2BP(0)

小学生の時鬼ごっこでクラスの皆にビンタしながらタッチしてた
294名無しさん@ログイン中2016/05/25(水) 23:52:03.47?2BP(0)

温度計がある小屋『箱?』みたいな所に入って、前を通った女子とかを脅かして喜んでたんだが、途中で『ポキッ』って音して振り返ると温度計折れてて、友達に『オレ水俣病になったかも』、『今までありがとな』とか三日間泣いてた
295名無しさん@ログイン中2016/05/26(木) 19:17:17.71?2BP(0)

嫌いな担任の教師のシチューを汁無しにして運んだ
担任は普通に食べてた
296名無しさん@ログイン中2016/05/30(月) 21:38:44.00?2BP(0)

文章書く宿題を大学ノートに横書きした。
めっちゃ怒られ、昼休みにやり直しさせられたw
297名無しさん@ログイン中2016/06/03(金) 23:58:47.57?2BP(0)

中学生の頃ですまん。

俺 龍郷小出身
他は違う

俺とイチローって奴で階段付近で座ってたんです。
すると廊下の奥から隣人13号のような顔をしたもっつが、おーいっち走ってくる。
どうしたわけー?っち俺ら。

はぁはぁ…。肩で息をするもっつ。口を開く。

お前ら、『V』出来るなん?

はぁ?

持永さん、何を言ってるのかバカな僕たちには全く分からないので分かりやすく説明してもらえるかな?と俺。

それはいけませんね〜w
と、もっつ。
ここですでに俺らは笑いを堪えるのに必死…。

ニコニコしながらもっつは壁に手を着くと、壁に手を着いたままジャンプ!高い!!
そして空中で水平になったまま脚パカァ!
『ッッVィ!!!』

…スタッ…。

イチローがやってみる。
『V!』
手が壁から離れてしまい、腹からドタァッ!
ウググ…とイチロー悶絶。
次は俺の番。同じ轍は踏まない…!
『V!……!』
やはり、手が壁から離れてしまう!!
そして腹からドーン!!!

ウグゥ…

『おやおや、これはいけませんねぇ…w』
ともっつ、ニコニコ壁に手を着き
『ッッVィ!!』
するとぷるんと壁から離れていき階段に落下。ズダンダンダーン!
踊り場で、キャアアアア!!!!と高い声で叫び転がるもっつ。

俺とイチローは苦しいのにクソ笑かされて息が全くできず、訳の分からん遊びにより3人は涙を流しながらころげる羽目になった。
因みにもっつは手の骨が折れていた。
298名無しさん@ログイン中2016/06/04(土) 00:00:31.24?2BP(0)

男同士でキスしてた。
299名無しさん@ログイン中2016/06/04(土) 00:03:13.01?2BP(0)

連投すまん。
面白くなかったら言ってくれ。
多少方言なのは愛嬌。

龍郷小にゴキブリの巣があって、2000匹はいるっちば!
それが黒い絨毯見たくぞろろーっち!!

俺の龍郷小自慢だ。
きも〜wイチローとハマシンがニコニコ聞いている。
すると教室の扉がガラッ!と開き、どこから聞いていたのかもっつが鬼の形相で入ってきた。

『それ…殺そうじぃ!みんなで!やぁ!』

みんな、もう楽しくて仕方がない。楽しくないわけがない。
鬼神もっつ様のゴキブリ退治にお付き合い出来るなんて、光栄です!ww

早速、次の日曜みんなで龍郷小に集まった。主役のもっつが自慢のマウンテンバイクでしゃっかしゃかやって来た!みんなのテンションも最高潮!!w
きゃっほォ!!w

ゴキブリの巣穴のある場所に到着…
さっきまでのテンションが嘘のように皆静まり返っている…。
目の前の壁のヒビから、これから2000匹ものゴキブリの大群がぼたぼたと飛び出してくると思うと気が引けてしまっているのだ…

早く殺そうじぃ!!wと痺れを切らしたもっつがアースジェットをヒビにブチ込む!!

その様子を見てゴキブリの出る前に皆ヤバイ!と悟りもっつを置いて全力疾走!!

10メートル程で止まり一旦振り返る…
そこには何もおらず、もっつがつまらなそうにしていた。内心ホッとしたのも束の間、1匹こゴキブリがヒビからぽたっと落ちてきた。もっつが、うわっ!ち言ってジェットに着火して焼き殺す。

ぽたっぽたっ…また1匹2匹…
シュボーッ!メラメラ…

ぼたぼたっ…ぼたっ…ぼたぼたぼたぼた…!
ざらららららららぁッ!!!!!!

一斉に黒い絨毯が流れ出し、キャアアアア!!!!といつもの叫びを上げジェットの炎を振り回すもっつ。
こっちはそれどころじゃない。
逃げろ!!
3人とも全速力で50メートル程逃げた。後ろをふり向くと地獄だった。黒い絨毯が霧になったように飛び交い、もっつは完全に霧に包まれていた。
依然叫びながらアースジェットを振り回していたが、最早焼け石に水。

その時、ハマシンが持ってきたゴキジェットでもっつを助けに走った!!
俺とイチローはそんな闘いにカッコよさも感じないし何より触りたくないので遠くから見ていた。 続く
300名無しさん@ログイン中2016/06/04(土) 00:04:00.44?2BP(0)

>>297謎の疾走感
301名無しさん@ログイン中2016/06/04(土) 00:05:23.19?2BP(0)

続き

ゴキジェットの性能は素晴らしく、ジェットの当たった部分霧が晴れるようにぼたぼたと迎撃されていった。もちろん2人とも叫びながらゴキまみれである。
そして終戦が見えてきた。残るは羽根なしと弱った奴らばかり。これなら俺らも戦えると俺とイチローも参戦。
壊滅させたかと言うところだった。
ヒビから第二陣(と言っても第一陣の比ではない)がチョロチョロ出てき始めた。
最早精神的に神の領域に達したもっつは出てくるゴキを足の裏で蹴り潰し穴にアースジェットをありったけブチ込んだ。
これで終わりか…長い戦いだった…

トドメじゃ!
もっつは持っていたライターを穴に近付け火を点けた。

ドカーンッ!
ヒビから火柱が放たれもっつを包み、吹っ飛ばした!!
もっつは無言で倒れこんだ。ゴキの死体の山の上に。
気持ち悪いので誰も触らず、もっつー大丈夫かー?
と聞くと、うう、と呻きもっつが起き上がってきた!
やっぱり俺たちの鬼神は無敵だ!凄えぜもっつ…!

こちらを振り向いたもっつの髪と眉毛はドリフの大爆発後のようになっており、夕焼け空に基地外のように笑い狂う声がけたたましく響いた。
302名無しさん@ログイン中2016/06/04(土) 00:07:40.22?2BP(0)

あったこと全部書く。
しつこいようだがお付き合い頼む。

手の骨が折れてもっつ、病院に行ったんです。
病院から帰ってきたその日、折れた手で掃除用具箱をパンチで破壊。きゃぁーおぅ!の雄叫びと共に。
そんなことをすれば折れた手はぐしゃぐしゃ間違いなし。
もっつ曰く、ボルト入ってるから無敵だよーんと。
包帯を取り、ギブスを取り、中を見てみるとさらに多々の部分、もちろん折れた部分もグニョンっグニョン。
それを見たもっつ、アーオゥ!と言いボルトをそのまま引っこぬくと、指がだらん。
うわ…と思っていると
アオアオゥ!!と言いボルトをちんぽのように折れた箇所に抜き差しし始めた辺りで俺たちはこいつ頭おかしいや。と気付いた。
303名無しさん@ログイン中2016/06/04(土) 00:10:28.80?2BP(0)

ある日もっつのにいちゃんがナイフを研いでいた。
もっつはなにしてるのー?と聞くと、兄はおもむろにナイフをもっつの頭めがけて投げる。頭をかすめ壁にすこんっと刺さるナイフ。

もっつの頭からは血がだらー…
兄は壁からナイフを引っこぬくと、『研いでるんだよね。よく切れるだろう?』
何事もなかったかのようにまたシュコシュコ研ぎ始めた。
もっつの頭は15針縫った。

以上
ラインのグループで好評だった話を転載しました。
ここで好評なら追ってもっつ含め他の話も織り交ぜ話そうと思います。おやすみ。
304名無しさん@ログイン中2016/06/04(土) 00:43:12.61?2BP(0)

小学校の時の話もするか。

PK(ペナルティ浣腸)が流行っていた。
ジャン負けで全員からカンチョーを食らうというものだ。
全員カンチョーは神の領域でまともに喰らえば大人でも恥ずかしい声で叫びながら涙ぼろぼろ流して気持ち悪い動きで悶えるほどだ。
事実先生を悶絶させたしクラス(2学年1クラス)の男子8人全員カンチョーの為に指の脱臼と骨折を繰り返していた。
話を戻すが、pkは負けたものにカンチョーをする前に『小手調べ』と言う通過儀礼があった。
バスケボール2つ分脚を開き、後ろから金的を思い切り蹴り上げられるというものだ。
何が小手調べなのか、全くわからなかったが皆納得して挑んでいた。
もちろん誰もそんなもの耐えられるわけがなく、1発目から悶絶する。しかし7人分受けなくてはならないため、肩を貸され立たされる。
『いけるか?』『あぁ…!』
意味がわからないがそこには男の意地のようなものがありリタイヤした者は1人もいなかった。そんな選択肢思いつきもしなかった。
見事全員から小手調べを受けると、泡を吹いたまま『本番』に入る。カンチョーだ。鍛え抜かれた、カンチョーだ!!!!
バスケボール3つ分という破格の脚開きを強要されるが皆何も言わず開き、壁に手をつく。
涙が止まらないが覚悟を決めケツに力を入れる。金的の痛みで力んだり弛緩したりを繰り返してガクガクする。
待ったなし、全員からのカンチョーが始まるが、入らないよう相手の打つタイミングに合わせ力を込める!
見事耐え抜けば天国。どこかでまともに喰らい、倒れこめばフリータイムの始まりだ。
そのままエンドレスにカンチョーローテーションを休み時間が終るまで繰り返される。涙も枯れ、声も出ず、カタカタと震えたまま授業を受けた記憶がある。
因みに俺は未だにウンコのたびに血がドッバドバ出る。
305名無しさん@ログイン中2016/06/04(土) 02:58:18.13?2BP(0)

また小学校

集団の心理みたいなもので全員、なんでこんなことをする必要があるんだ!!
と思っていたはずだがお互いがお互いを盛り上げてしまい引くに引けないところまで来てしまったのだ。
全員で順番に手の甲に彫刻刀を30センチくらいの高さから落とす遊びが流行ったことがある。
誰とも言わず、手を握ると大きな傷ができるぞ!とか、手の向きに対して横より縦の方が深く刺さりやすいぞ!などと情報が出るたびに各々は最悪…と思っていたが口にはせず、成る程!などと言いそのようにしていた。
手の甲がズタズタになってきた辺りで誰とも言わずその遊びをすることが少なくなっていき、無くなった。かなり期間の短い遊びの1つだ。

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